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国語の勉強法・雑記

職場の方から教えてもらった「論理エンジン」なる国語の勉強法。現代ではいろいろなことが研究開発されてるのを目の当たりに。塾でも国語の専門のものまであるのだそう。驚くことばかりですね。

私の周りでも子供さんが受験を控えているという人が結構おられます。それぞれに何か目標を持って挑んでいただきたいものですね。ほとんどの方が塾などを利用しているらしく、昔の状況とは全然違うんですね。それでも基本的な部分はそんなに変わらないと思いますので、きちんと自分の実力を発揮していってもらいたいものです。

新しいものを、どんどん取り入れていかないと時代にどんどん乗り遅れていってしまいます。昔ながらの方法がいい時もあれば、それでは対応できなくなることも。バランスを上手に取って何事も進めていかないとなかなか仕事や勉強もはかどりません。柔軟な考えや対応がどの場面でも必要ということです。

仕事上での書類作成業務から、国語の勉強法について色々調べて書いてきましたが、これからも自分のために便利な方法に関する事はどんどん詳しく調査していきたいと思っています。皆さんもこれはいいよというものがあったらぜひ教えてくださいね。今はとりあえず目の前に締切が迫る仕事もなく、のんびりペースで進めています。久しぶりにゆっくり本屋さんでも寄ってみましょうかね。参考書や、論理エンジンに関する書籍を見つけられるかもしれませんしね。大人になっても国語の勉強法は私にとっては切っても切れないもののようです。

国語の勉強法発見

仕事の方もおかげさまで順調すぎるくらい順調な私です。国語の勉強法をうまく取り入れ提出書類も着々と進んでいる状況です。

さて国語の勉強法をいろいろお話してきましたが、最近職場の人から聞いた「最近話題の国語の勉強法知ってる?」と聞かれ即答できなかった私。なんでも「論理エンジン」というものらしい。何となく耳にしたことはあるような名称。出口さんという方が発見された、今までにない国語勉強法らしいです。世の中にはそういう素晴らしい発見をされる先生がおられるんですね。

もちろん多くの生徒さんを見てこられたんだと思います。その自分の経験を生かしての発見なんでしょうね。実際の現場を知ってこそ話題にもなる事を発表出来るんでしょう。どんな先生なのか興味ありますよね。私がずっと苦手としてきた国語の画期的な勉強法ってどんなものなんでしょうか。

早速、少し調べてみたところ100の段階に細かく分けられたカリキュラムを一つずつステップアップしていくという感じの教材を使ったものらしいですね。最初は基本の簡単なものから徐々に難解度が上がっていくというやり方。以前私が書いた「国語の勉強法は登山のようなもの」というのにも通じる感じがしますね。

「論理エンジン」なんて名前から、どんなに難しい勉強法と思いきや対象にしてらっしゃるのは小学生や中学生が中心なんですね。そしてこの国語の勉強法は多くの塾などでも取り入れられているそうですよ。これは素晴らしいですね。おのずと国語の勉強法が見えてくるやり方だと思います。

塾と受験

例えば中学受験や小学受験、はたまた幼稚園受験などは受けるのはまだ幼き子供で、どうしても主体が親御さんになると思います。中にはあわてて学習塾を中学受験のために探し出す方もおられますが、そればかりがいい方法だとは思いません。

まずは自分のお子さんのことをよく把握すること。そうじゃないと、例えいい塾でも何の役にも立たないのは目に見えています。無理やりに通わせて何の意味があるのでしょうか。それから気をつけなければいけないのは周りの雰囲気にのまれないようにすること。まだ子供だと、つい周りの友達の影響を受けて塾へ行きたいと言い出すことも。きっかけは何でもいいのですが、その後自分だけが授業についていけなかったりで挫折する子も多いんだとか。

目標をはっきり持って受験に挑むことが必要です。私のように苦手だった国語の勉強法を塾にして、なんとか克服したいとか、具体的な改善点を見つめることも必要かな。「〇〇中学への入学が目標」というのは大きな最終目標であり、そこまでたどり着くためのプロセスも重要。在宅学習だけでは足りないと感じるのはだれでもそうだと思いますが、そこに何をプラスしていくのかは子供さんや家族でよく話し合って決めていく必要ありですね。

国語の勉強法として参考書や塾を取り入れるのは大いに結構ですが、それを自分の実力をつけるために活用できるかはその人次第ですからね。塾や参考書をいかに有効利用できるかも、勉強法を考える上で大事なことの一つかも。

参考書と塾

私が国語の勉強法を実践している現役学生時代は、もちろん塾には通わせてもらえず自宅での在宅学習が中心。前にも書きましたが問題集・参考書をフル活用。参考書が塾の役割をはたしていてくれていた感じ。

本屋さんの参考書のコーナーに目をやると、実に色々な参考書が所狭しと積み上げられています。表紙を見ているだけでも目移りしてしまいますよね。塾でもオリジナルの教材を多く打ち出しているところも多く、今の子供たちは勉強法を自分たちで考えなくても、選ぶだけでいいような気もします。

参考書も塾も、どれを選ぶかも大切ですが、自分に合ったものをいかに生かして成績アップにつなぐことができるかなんですよね。どんなに高価で中味の素晴らしいものでもそれをうまく利用しないと何の意味もありません。仕事でも、便利なものが支給されるんですけど、それを上手に使ってる人はやはり仕事も速いし正確。逆に便利さについていっていない人には何の役にもたたないどころか、足を引っ張る事態にも。

塾や参考書、便利なツールなどは、どれをどのように使用していくのかを検討する必要が大いにあります。やってみてダメなら、考えを切り替えて別の方法を取り入れる柔軟さも持っていたいですね。有名な塾に通っているから点数が良くなる、いい参考書を持っているから大丈夫なんて考えは危険。それに過信すると、せっかくの国語の勉強法も台無しになる可能性ありですよ。あくまで主体は自分自身です。

国語の勉強法に限りませんが、勉強法の基本は復習ではないでしょうか。受験に向けての勉強法として小学校の国語の教科書を引っ張り出してきたことが。母が捨てずに置いていてくれて助かりました。途中で挫折しそうになった時にもよく見たりしたな。小学校の頃は全然わからなかい内容でも、その頃見ると「何でこんな簡単なことがその当時はわからなかったんだろう」とつくづく思いましたね。ということは、今私がやっている国語の勉強についても同じことが言えるのではないだろうかと。

つまり難しいと思うことも、後で見直すとな~んだって事になるんだろうなと。だったら今もう少し頑張って勉強すれば克服できるはずと。それは仕事で行き詰った時もよくやる方法なんです。昔の種愛ん手帳を見直してみると少し成長している自分を確認できますよ。

国語の勉強法はいまでも役に立つ実に便利な方法。それを実践するかしないかで結果に差が。国語が苦手で国語の勉強法を実践。それが今でも私の仕事に大きな力となって助けられています。さて急ぎの仕事がいくつかあるし、それをまずは仕上げてしまわなきゃ。そこにも何かコツをつかめるかもしれないし。

そういえば最近は仕事を見直すという余裕がない。もう一度復習をしよう。先に進むことばかりを考えていたら失敗をしやすくなるし、ここはひとつ立ち止まって振り返ることに専念してみよう。そこからでも遅くない。急がば回れという言葉があるし、間違いのない正確な仕事を心がけます。

今回も前の記事の続きになります。
国語の勉強法に必要なのが国語の問題集。当時はそんなにも種類もなく、何となくパラパラめくってみて適当に購入。そして何冊も買ってもらえるわけもなく、何度も繰り返して活用。高校受験を受ける頃にはもうボロボロな感じに。実際に参考書を使っての勉強法を始めてみると、実にわかりやすく説明してあったり例題がいくつも掲載されていて自分の今の実力を試すのにもちょうどいい感じでした。

国語の勉強法を実践することによって、何となくしかわからなかった自分の実力がはっきりと数字で確認できるのがとてもいいなと思います。それを自分で分析して今の国語の勉強法でいいのかと見つめなおしたり反省したり。そしてこれでは効率的ではないなと思えば改善を施すなど工夫もできますし。

そうそう学生ならではの長期休暇・・・ではなく夏休みや冬休みは苦手教科を克服するチャンス期間。もちろん私は国語の勉強法を特に積極的に取り入れた学習を毎日実践。この長期休みはかなり国語の勉強法を効果的に取り入れることができ、今思えばありがとう夏休みといったところですね。
そうそう、さすがに夏休みに新しい参考書を買ってもらったんだった。そんなにページ数が多くないものでちょうど夏休みサイズだったな。

それまで使っていたのとは内容が違い、私の苦手克服に大いに役立ったことは確かです。少しでも頭を切り替えれる教材を使用するというのも国語の勉強法の一つと言えるのかもしれません。

いよいよ仕事での論文的資料作成が本格的になってきまして、ますます忙しくなりそうな今日この頃。国語の勉強法を調べつつ、今の段階でできる事は出来る限り取り入れています。

さて、今日は私の仕事の話はさておき、学生時代に実践していた国語の勉強法を少し書いていきたいと思います。思い出しながらの話ですので、皆さんもその頃に返った気持ちで読んでくださいね。

①とにかく計画を立てる。
時間的に集中できるのが50分前後だったので、その時間を軸に何を学習するのか決める。
ただ、あまりにも細かい計画だとそれがかえって負担になり結局実践できないことにも。
②気分に左右されない事。
自宅にいるとどうしても色んな事が気になり、気分がいい時もあれば悪くなる時も。
ついつい誘惑に負けそうになるのもしばしば。でもそこで自分自身でブレーキを。
③立てた計画にとらわれすぎない
先に立てた計画がどうしても無理なら途中で変更する柔軟さを持つ。
これは自分への甘やかしにつながることにもなりかねないので注意が必要。
④理数系と暗記系のものをうまくミックスさせる
ずっと同じ様なものを続けていると疲れがたまってきて、逆に効率が悪くなる。
頭を切り替えれるような順番での計画を。
⑤覚えるべきことは、五感を使う。
例えば口で声に出して言う、字を書く、ゼスチャーを交えるなど。
目で見て覚えるのは簡単そうで実はなかなか上手くいかないのです。

特に国語が苦手な私は、国語を中心とした勉強法を取り入れていました。国語の勉強法を基本に他の教科が組み立てられているという感じ。国語の勉強法に絞って進めていた計画だったのが功を奏したのかもしれませんね。

国語の勉強法2

今回も国語の勉強法の基本的なことです。
国語に関わらず、まずは学習に必要なものはすべてそろえてからスタートしようということ。これは仕事でも同じことがいえると思います。勉強法というより、勉強法を効果的に取り入れるための準備といったところでしょうか。まず必要なペンなどの用具を揃えておかなければ、途中で集中力が途切れる原因にも。

とある先生の話で、なるほどと思うことを少し紹介しますね。
国語の勉強法は登山に似ているとおっしゃっています。一気に頂上まで全力疾走で駆け上がることはできない。ではどのように登頂するのか。どのルートでどこからスタートして、どこで休憩して。そして自分の体力や意欲との兼ね合いも考えながらうあまの頂上を目指すというもの。国語の勉強法にもそのまま当てはまるではないか。

私の場合は大量の資料作成の完璧完成を目指すのが、いわゆる頂上。どの部分から取りかかり、どんな感じで進めていくのか。今の自分のレベルで出来る事出来ない事を見極めることも必要だし。膨大な仕事量でもそれを仕上げるには毎日こつこつ積み上げて行くしかないですもん。

国語の勉強法とはすなわち、目の前にある大きな山を登ること也。自分に合ったプランでやっていかないとどうしても途中で進まなくなる。だから勉強法を検討する必要があるのです。さすが国語の勉強法を極めてらっしゃる方の言われることは違いますね。皆さんも「なるほど」と思われたのではないでしょうか?さて次の記事でも国語の勉強法を書いていきますね。

国語の勉強法1

勉強法での最も重要なこと、それは時間配分。これは国語に限ったことではないけど、ただダラダラとやっていっても、計画的に時間を決めて国語に集中する勉強法。人間、どんなに気合いを入れたって何時間も続けて集中できるわけもなく、ましてや苦手な国語となるとなおさら。頑張れるどころか、すぐに挫折するのが目に見えています。

また効率のいい国語の勉強法として短時間に決められた範囲を終わらせるやり方も。とにかく机に向かったらすぐに国語の学習に取り掛かる勉強法。いざ机に向かってもなかなかスタートすることができなかったら、そのままただただ無駄な時間が過ぎて行くだけです。

気分の乗っている日は長時間やって、その後は全く全然しないというのは、あまりよろしくないやり方。特に国語や英語といった教科は、毎日短時間でもいいからコツコツ続けるのがいいのだそう。どうしても気分が優れない時は、自分の得意なものから始めなさいと中学時代によく先生から教わったな。国語っていっても中身は幅広く、その中でも自分の好きなものを先にやって勢いがついてきたところで、苦手なものにも手をつけていくというやり方。これは今でも通用しそうな勉強法だ。

書類も何種類も作ることが多く、何も考えないで作るよりは自分の得意なものから仕上げていくといいのかも。もしくは途中にちょっと苦手なものを挟んでみたりとか。今までは何となくただ順番にいわれるがままにしていたけど、今度からは少し考えて作成しよう。国語の勉強法が意外にも役に立っているではないですか。この調子で、国語の勉強法を調査していきたいと思っています。

国語は得意ですか?

最近仕事で論文的なものの作成が多くあり、もっと国語を勉強しておけば良かったなと思う今日この頃。国語って昔からあまり得意ではなく、ついつい後回しにしてきた教科だけに今になって後悔することばかり。

皆さんは国語、お得意でしたか?最近は姪っ子の宿題も国語以外のものを意識して見ることにしてたもんな。文章って書く前から面倒くさいし、私にはどうも性に合わないといいましょうか。でも、仕事上そんなことも言ってられないので、国語についての勉強法を少し調べていきたいと思います。とは言っても、あまりに漠然とし過ぎていて、どこからどう調べればいいのやら。

まずは一体どんな勉強法があるのかを調べるのが先だな。国語っていう限定したものに勉強法があるのかどうかもよくわからないけど、とりあえず調べてみるとしよう。そういえば勉強法って高校の受験の時も必死で調べたことあったっけ。でも結局なんだか中途半端に終わっていってしまったんだよね。性格が問題なのか・・

でも今回は重要な仕事に必要な資料作成に取り掛からなければいけないし、ある程度の国語力が絶対に必要だし、それに今まで見ることができなかった姪っこの宿題も見れるようになるかも。今まで、後回しにしてきた国語の勉強法、基礎からちゃんと出来るようになればいいな。とにかく三日坊主が得意な私だけど、今回ばかりはしっかりやろう。それで給料アップなんてことになれば尚良し。とらぬ狸の皮算用ってな事になる可能性の方が高いかも・・・